えんとつ町のプペルが変えてくれたこと

皆さんはえんとつ町のプペルという映画をご存知でしょうか。ご存知ですよね。説明は省きます。

 

端的に申し上げると、私はこの映画に人生を360度変えられました。原作者の西野亮廣様には感謝の土下座をしてもしきれません。

 

このブログでは私がえんとつ町のプペルを見て劇的に変化したことを箇条書きで記していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

・運

 

まずなんといっても運気が人生史上最も激しく変わりました。

その根拠というと、

 

・朝、家から出て1歩目になぜかゾウの下痢が落ちており、それを踏んでしまった

 

・靴を履き替え玄関前のゾウの下痢を掃除した後に再び焦りながら家を出ると曲がり角を曲がったところにワリオが待っており上強から最大溜めオナラを当てられる

 

・昼食を取ろうと定食屋に向かうとホリエモンが58人以上ひしめき合っており、仕方なく別の店へ向かうと全ての席が大島薫で埋まっていたので結果的に昼食を取れなかった

 

 

 

 

 

こんなところでしょうか。

「運が悪くなっているではないか」と感じた下痢バカ野郎がこのブログを読んでいるかもしれないので一応言っておくと、どんなことでもプラスには必ずマイナスの代償が付き物です。この程度のことは些細なマイナスにすぎません。現に次の項目を見ていただければ分かるかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・チンゲ

チンげがめっちゃ抜けるようになりました。具体的にいうとトイレをするためにパンツ下げると84040767676464010101040505本抜けていたところが81040446433313161948484849464644949194840040404484646464373738316194040505956535648401044848484944664649449本ほど抜けるようになっていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ポルポト

朝起きたら親がポルポトになっていて逐一自分の部屋を監視してくる上に眼鏡をかけると無惨に殺されました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つまりえんとつ山のブベルはクソ映画です

ゴミが

 

死ね